コバルトサウンド - ステレオ鉄道走行音CDの専門レーベル
COBALT SOUND


【0441】
京急本線 快特 (品川〜三崎口)
2100形
■収録 00/4 ■時間 65'57" ■車両 2100形
■価格 テープ \1,000/MD \1,500/CD \2,000
試聴するメンテナンス中につき、しばらくお待ち下さい
images京急2100形は、1998年にデビューした車両。2000形の後継車両として快特で活躍を続けています。600形をベースとした前面デザイン、1車両2扉の中間に連続する側窓などスピード感ある外観や、北欧メーカー製の座席が並ぶ転換クロスシートの車内設備などが特徴です。

2100形を最も有名にしたのはドイツ・シーメンス社製のGTO-VVVFインバータ装置。起動時に室内に聞こえてくる、「ドレミファソ・・」という音階サウンドは鉄道ファンに衝撃を与えました。

この作品では、品川始発の快特に乗車して京急本線を三崎半島の先端・三崎口まで走ります。素晴らしい加速感とスピード、そして特徴的な音階インバータサウンドをお楽しみください。